吃音改善法

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吃音改善法

2019年1月11日(金曜日) テーマ:健康

実際のところ、言葉に詰まってこまることは、大体、3 ヶ月に 1 回くらいでしょう。 

また言いにくいとき、発語法を思い出すと、98%は言い直しができるので、あまり困る事はないです。 

では、わたしの吃音歴をお伝えしますと、 幼児の頃からどもっていたとおもいますが、 自分で自覚したのが、小学 1 年生の時です。 

本読みで、連発のどもりが出てしまいました。 悲しい事に、クラスじゅうが大爆笑になり、とても恥ずかしくなりました。  

それで、その小学校には「ことばの教室」というものがありましたので、先生にその教室に入るように言われましたので、 自分では「私は他の人と違うんだ」と思ってしまいました。  

不思議ですが、そのようなところでは、どもらないんですよね。  

また、児童福祉センターというところに相談に行きましたが、やはり、その場では、どもらないんです。  

そこでは、カウンセラーから、父親の存在の事で母にアドバイスがあったようです。  

というのは、父親がとても怖い人でしたので、父親が家にいるときは、身体に力が入るほど緊張していたんです。でも、残念ながら、母も父を怖がっていましたので、そのアドバイスは父親には届きませんでした。

 3ステップどもり吃音解消プログラム